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2022年度(令和4年度)神奈川県公立高校入試日程

2022年度入試日程.jpg

令和3年度神奈川県公立高校入試 学力検査結果・分析

【 神奈川県公立高校入試結果・平均点(全日制)の推移 】
--- 25年度から共通選抜・各教科100点満点 / 24年度以前は後期選抜・各教科50点満点 ---
教科 国語 数学 英語 理科 社会
R 3年度
(2021年度)
65.7 58.2 54.6 50.1 72.6
R 2年度
(2020年度)
69.1 55.7 49.4 58.2 55.9
31年度
(2019年度)
59.1 50.3 49.8 61.3 42.5
30年度 65.6 56.0 56.1 45.3 41.8
29年度 73.1 63.5 51.9 46.9 54.5
28年度 64.7 51.7 43.0 46.5 52.0
27年度 64.4 52.6 51.8 37.4 50.2
26年度 60.8 51.7 59.6 38.6 49.5
25年度 67.8 65.5 54.8 51.1 68.4
24年度 35.5 33.5 34.4 32.1 31.3
23年度 34.5 32.7 38.3 32.7 35.8
22年度 37.0 31.2 38.8 34.2 36.8
21年度 39.2 32.2 36.7 30.9 33.5
20年度 34.8 31.1 33.5 35.4 32.3
(入試制度改革により25年度より各教科50点満点から 100点満点へと変更されています
 ※ 29年度よりマークシート導入


令和3年度神奈川県公立高校入試(全日制)の結果が公表されました。
25年度の入試制度改革以降記述式の問題が増えました、29年度の「マークシート」の解答形式導入後記述問題が若干減ったものの選択肢が複雑化しています。マークシートが取り入れられたとは言っても難度が下がった訳ではなく、記述式の問題のみならず選択問題も含め「思考力・判断力・表現力」が問われる内容に変わりはありません。

入試制度改革以降、知識偏重型の問題から正確に問題を読み解き、そこから知識力をベースに結論を導き出し、それをどう表現するかを問う内容の問題へと変わっています、この傾向は継続的に続いています。

以下に今年度の入試問題 各教科別のポイントと主な内容を記します。

□英語□
全体の構成や配点は昨年と同様な内容だったが、休校期間への配慮として問題下部に語注がついた。
例年通り図や表を多用した英文が多く出題され読解力が試された。
近年の傾向「聞くこと」「書くこと」「読むこと」の全てについてに問う問題であったが、全体の難易度は昨年に比べ平易化した。
日常生活の場面にふさわしい内容を考え英作する記述問題と、英文と資料から必要な情報を読み取り内容を問うものを選択する問題の正答率は低かった。
特に例年同様な出題の問5の日常を描いたマンガをヒントに答える英作文の問題は毎年正答率が低い難度の高い問題で今年の正答率は14.5%でした。

□数学□
昨年に比べ問題の難易度はやや下がったように見受けられるが、相似や三平方の定理の出題が少なくなり、例年にない折れ線グラフや水槽の問題などに戸惑ったかも知れません。
問1・問2は例年通りの基本的な問題で、計算力を問う基本的な問題の正答率は高かった。
問3では出題内容が大きく変わり、近年にない合同の証明や面積比から線分の長さを求めるために正確な計算処理能力が求められる内容(アⅱ正答率7.8%)や、 割合を用いた連立方程式の文章題など難易度は高かった。
基本的・標準的な計算力を問う問題の正答率は高かった(問1・問2等)が、関数の問題、確率の問題、平面図形・立体図形の問題の条件を正確に読み取り考察する問題で正答率が低かった。

□国語□
全体の大問構成や問題の形式は昨年と変わりなく、問題の難易度も昨年並みで取り組み易かった。
正しい漢字を選択する問題や、古典の内容と一致するものを選択する問題の正答率は全体的に高かったが、俳句を説明したものの選択や指定された語句を用いて制限字数内で記述する問題で低い正答率だった。
問1は毎年漢字の問題、今年は普段目にする漢字で難度の低い得点し易い問題だった。
問2の古文も文意がつかみ易い内容で、選択問題も比較的解きやすい問題だった。
問5の論述の問題(イ)は本文や資料を丁寧に読めば答えが絞れる問題だったが、やはり記述問題は正答率が低く正答率19.6%だった。

□ 理科 □
全体の大問構成や問題数に変化はなかったが、問題文の情報量や思考問題の増加で昨年・今年と徐々に難易度はまた上がりつつある。
例年通り全分野から出題され、理科的な知識に基づいてそれを活用する力、考え方を問う例年通りの内容でした。一時の超高難度から昨々年は平易化した印象でしたが、昨年・今年と徐々に難度が上がり調整が入ったようです。
問1・問5の物理分野では読み取った内容を原理原則に当てはめて解く問題で、特に問5の台車の運動に適するものを選択するとともに、その理由を12字以内で記述する問題の正答率は4.3%とかなり苦戦したと思われる。
問2・問6の化学分野では、化学変化・イオンの問題が出題され、基礎的な知識を問う内容が多かった。
正答率が高かった中で問6(ウ)と(エ)は問題文とグラフから情報を収集し数値の丁寧な処理が求められる内容だった。
知識や与えられた情報を整理して活用する問題への対応として日頃の学習での訓練が大切です。

□ 社会 □
問題構成や問題形式は昨年度と同様で、昨年に比べ平均点が上がり難度が平易化したように思われるが、基礎的な知識を問う問題の正答率は高かった一方で、より深い知識と理解の上に思考・判断した結果を選択する問題の正答率は低かった。
問7は各分野を融合した問題が出題され、なかでも(エ)の公民分野、司法権の独立を詳しく説明記述する問題は正答率が最も低かった。(30.4%)
分野を融合した問題も出題されるのも特徴で、地理・歴史・公民を単独に学習するのではなく3分野をリンクして学習する必要性がある。そして、知識を身に付けるだけでなく、それをどう活用考察し正しく結論付けるかの判断力が求められている。


《 まとめ 》
入試制度改革以降の「思考力・判断力・表現力」を求める出題の傾向に変わりはありませんが、「マークシート」の導入により記述の作業時間が若干減ったものの選択肢を選ぶ内容はより深化した難度の高いものへと変わっています。この傾向は次年度以降も継続されると予測されます。
日頃の学習から知識の詰込みではなく、考える力そしてその結果を表現する力を身につける繰り返しの訓練が良い結果を生み出します。

早稲田育英ゼミナール
読売ランド教室







令和3年度版「神奈川県公立高校偏差値ランク表」(2021年春)

神奈川県公立高校 R4年度(2022年度)入試用資料 】

令和3年度(2021年度) 公立高校合格者追跡調査結果による最新版偏差値ランク表です。
採用する模試により高校別のランクは異なります、ひとつの目安とお考え下さい。

令和3年度偏差値ランク表.jpg

  ※ 神奈川県公立高校入試の選抜基準はS値です、偏差値はあくまでも目安のひとつです。

  画像上でクリックすると拡大できます。





神奈川県公立高校 学力検査得点の推移(平均点)2021年度版

神奈川県公立高校学力検査得点の推移(2021).jpg


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令和3年度神奈川県公立高校 募集定員発表

神奈川県公立高校の来春(令和3年度)の入試募集定員が県教委から発表されました。
 
全日制の当初募集定員は40,279名で昨年より1,550名少ない募集となります。
(県内の公立中学校卒業予定者数は、前年より2,007名減の65,108名と見込まれます)
 
毎年各高校別の募集定員は見直されますが、来春の中学卒業生数と地域別の流入流出人口を
加味して決定されます。
全体では減であるものの学校(地域)により定員増の学校もあります。

全日制定員比較
平成2年度  卒業者数           67,115人      募集定員41,829人 
令和3年度   卒業者数(予測)  65,108 人        募集定員40,279人 前年比較-1,550人


○当教室の近隣(旧川崎北・川崎南学区)の主な高校の募集定員の推移と昨年比較
<全日制 (普通科・専門学科・総合学科)>
 
  募集定員  (名)
30年度
(2018年度)
31年度
(2019年度)
 R2年度 
(2020年度)
 R3年度 
(2021年度)
昨対増減
           
多摩 278 278 278 278  0
生田 358 398 358 358 0
麻生 318 318 318 318 0
百合ヶ丘 398 358 358 357  -1
市立高津 278 278 278 278 0
生田東 318 318 318 318 0
川崎北 358 318 278 278 0
358 358 358 358 0
麻生総合 230 230 230 198  -32
           
新城 268 268 268 268 0
市立橘 198 198 198 198  0
住吉 358 358 358 358  0
県立川崎 225 225 223 223 0
市立川崎 38/160 38/160 38/160 0/120 -38 ※
※ 市立川崎は、全日制普通の高校募集を停止し併設型中学校からの入学者(入学試験を行わない)
 120名が内部進学し完全中高一貫校に移行します。
数名の増減は転編入定員の差です。

これが倍率にどのように影響するかが受験生の一番の関心事だと思います。
神奈川県全体の実質倍率の推移を年度別に下表にまとめておきました。

形態 年度 募集定員 実質倍率
前期選抜
+
後期選抜

< 合計 >
2008 39,440 名 1.17
2009 39,890 名 1.21
2010 41,642 名 1.22
2011 40,369 名 1.22
2012 41,410 名 1.21
< 共通選抜 > 2013 42,560 名 1.18
2014 43,959 名 1.18
2015 43,504 名  1.19
2016 43,959 名 1.21
2017 43,848 名 1.20
2018 43,293 名 1.20
2019 43,077名 1.19
2020 41,829名 1.18
2021 40,279名 sign02

令和2年度神奈川県公立高校入試 学力検査結果・分析

【 神奈川県公立高校入試結果・平均点(全日制)の推移 】
--- 25年度から共通選抜・各教科100点満点 / 24年度以前は後期選抜・各教科50点満点 ---
教科 国語 数学 英語 理科 社会
R 2年度
(2020年度)
69.1 55.7 49.4 58.2 55.9
31年度
(2019年度)
59.1 50.3 49.8 61.3 42.5
30年度 65.6 56.0 56.1 45.3 41.8
29年度 73.1 63.5 51.9 46.9 54.5
28年度 64.7 51.7 43.0 46.5 52.0
27年度 64.4 52.6 51.8 37.4 50.2
26年度 60.8 51.7 59.6 38.6 49.5
25年度 67.8 65.5 54.8 51.1 68.4
24年度 35.5 33.5 34.4 32.1 31.3
23年度 34.5 32.7 38.3 32.7 35.8
22年度 37.0 31.2 38.8 34.2 36.8
21年度 39.2 32.2 36.7 30.9 33.5
20年度 34.8 31.1 33.5 35.4 32.3
(入試制度改革により25年度より各教科50点満点から 100点満点へと変更されています
 ※ 29年度よりマークシート導入


令和2年度神奈川県公立高校入試(全日制)の結果が公表されました。
25年度の入試制度改革以降記述式の問題が増えました、29年度の「マークシート」の解答形式導入後
記述問題が若干減ったものの選択肢が複雑化しています。マークシートが取り入れられたとは言って
も難度が下がった訳ではなく、記述式の問題のみならず選択問題も含め「思考力・判断力・表現力」
が問われる内容に変わりはありません。

入試制度改革以降、知識偏重型の問題から正確に問題を読み解き、そこから知識力をベースに結論を
導き出し、それをどう表現するかを問う内容の問題へと変わっています、この傾向は継続的に続いて
います。
以下に今年度の入試問題 各教科別のポイントと主な内容を記します。

□ 英語 □
全体の構成や配点は昨年度と同様な内容だった。
読解力が試される問題が多く昨年同様に難易度は高く得点のバラつきは大きかったと言える。
「聞くこと」「書くこと」「読むこと・書くこと」についての基本的な問題の正答率は高かったが、
日常生活の場面にふさわしい内容を考え英作する記述問題と、英文と資料から必要な情報を読み取り
内容を問うものを選択する問題の正答率は低かった。
特に例年同様な出題の問5の日常を描いたマンガをヒントに答える英作文の問題は毎年正答率が低い
難度の高い問題で今年の正答率は13.3%でした。

□ 数学 □
昨年に比べ問題の難易度はやや下がったように見受けられるが、出題傾向に変化があり中学3年間の
履修内容を満遍なく学習する事が求められている。また問題構成で大問が1問減り配点の変更ととも
に1問の比重が増した。
基本的・標準的な計算力を問う問題の正答率は高かった(問1・問2)が、条件を正確に読み取り考察
することが必要な関数の問題、確率の問題、平面図形・立体図形の問題や条件を満たす方程式を立式
して解を求める問題の正答率が低かった。
比較的正答率の高い問1の内容でも新たに根号を含む乗法公式を利用する問題が出された。
問3(ウ)の相似を利用して面積を求める問題の正答率は5.1%と難度の高い問題だった。
問6(ウ)の空間図形も問題に示された展開図を利用せず平面どうしを組み合わせた展開図を描く必要
がある問題で高難度だった(正答率0.5%)

□ 国語 □
全体の大問構成や問題の形式は昨年と変わりなかったが、問題の難易度は全体的に下がり、平均点
は昨年に比べ10点下降した。
助詞の用法で同じ働きをするものを選択する問題、理論的な文章の空欄を埋める語の組み合わせを
選択する問題で正答率は高かったが、指定された語句を用いて制限字数内で記述する問題で低い
正答率だった。
問1は毎年漢字の問題、今年は普段目にする漢字で難度の低い得点し易い問題だった。
問2の古文も文意がつかみ易い内容で、選択問題も比較的解きやすい問題だった。
問5の論述の問題(イ)は本文や資料を丁寧に読めば答えが絞れる問題だったが、やはり記述問題は
正答率が低く正答率26.4%。
同様に問4(オ)の6字と7字という短い文章を記述する問題も正答率45.7%と全体から比較すると低
い正答率だった。

□ 理科 □
全体の大問構成や問題数に変化はなかったが、問題文の情報量や思考問題の増加により難易度は
上がった。
例年通り全分野から出題され、理科的な知識に基づいてそれを活用する力、考え方を問う例年通り
の内容でした。昨々年までの高難度から昨年は平易化した印象でしたが、今年は昨々年までの高難
度ではないものの若干難度が上がり調整が入ったようです。
問1・問5の物理分野では文章や図形から読み取った内容を原理原則に当てはめて解く問題で、磁
界とバネの問題で苦戦したようで正答率が低かった。
問2・問6の化学分野では、化学変化・イオンの問題が出題され、基礎的な知識を問う内容が多か
った。正答率が高かった中で問6(エ)の電気分解の実験結果から物質の組み合わせを選択する問題
は正答率20.1%と低く、実験内容から結果を考察する訓練学習が必要です。
問8の地学分野の問題も知識をベースに図を読み解く力を試される問題でも苦戦したようです。

□ 社会 □
問題構成が昨年の6問から1問増え7問となり、最後の問題は地理・歴史・公民3分野の融合問題
が出題された。
昨年に比べ平均点が上がり難度が平易化したように思われるが、基礎的な知識を問う問題の正答率
は高かった一方で、より深い知識と理解の上に思考・判断した結果を選択する問題の正答率は低か
った。また問7以外にも分野を融合した問題も出題され、地理・歴史・公民を単独に学習するので
はなく3分野をリンクして学習する必要性がある。そして、知識を身に付けるだけでなく、それを
どう活用考察し正しく結論付けるかの判断力が求められている。


《 まとめ 》
25年度の入試制度改革以降の「思考力・判断力・表現力」を求める出題の傾向に変わりはありま
せんが、「マークシート」の導入により記述の作業時間が若干減ったものの選択肢を選ぶ内容はより
深化した難度の高いものへと変わっています。この傾向は次年度以降も継続されると予測されます。

神奈川県の公立高校入試で良い結果を出す為には、普段からの学習でたくさんの演習を繰り返す事に
より知識量だけでなく(知識力がある事がベースですが)考える力を身に付けていく事、思考力・
判断力そして表現力を早い段階から習慣として身に付けていく事が大切です。



早稲田育英ゼミナール
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神奈川県公立高校入試 学力検査得点の推移(平均点)

神奈川県公立高校入試 学力検査得点の推移(平均点).jpg


令和2年度版「神奈川県公立高校偏差値ランク表」(2020年春)

【 神奈川県公立高校 R3年度(2021年度)入試用資料 】

令和2年度(2020年度) 公立高校合格者追跡調査結果による最新版偏差値ランク表です。
採用する模試により高校別のランクは異なります、ひとつの目安とお考え下さい。

令和2年度偏差値ランク表.jpg

※ 神奈川県公立高校入試の選抜基準はS値です、偏差値はあくまでも目安のひとつです。

  画像上でクリックすると拡大できます。





2021年度(令和3年度)神奈川県公立高校入試日程


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神奈川県立高校入試状況(令和2年度)

2月14日に実施された神奈川県公立高校入試は、2月27日に合格発表がありました。

今年度入試がどのような状況だったか、数字で振り返ってみます。
 

県内公立中学卒業予定者数は67,081名(昨年10月の進路希望調査時点)で、昨年より1,621名減少しています。

昨年・昨々年に続く減少傾向で今年度は特に減少幅が大きくなっています。高校等進学希望者数は64,581名(昨年比1,532名減)と、卒業予定者数の減少よりは小幅な減少で高校等進学希望率は96.3%と、昨年とほぼ同レベルでした。

県全体の全日制志願者数は48,275名で、応募倍率も昨年を下回り1.17倍と連続の下降でした。
2017年度応募倍率1.21倍 2018年度1.20倍 ・ 2019年度1.19倍)


学力検査のないクリエイティブスクールと連携募集、今年度新設されたインクルーシブ特別枠を除いた全日制の学力検査の受検者数は46,926名で、昨年の49,341名から2,000名以上の減少です。
昨年が約700名の減、一昨年が1,000名の減と比較しても大幅な減少です。


下の表は倍率トップ10の高校です。
順位の変動はありますが、過去3年間を見ると人気校はほぼ固定化でしょうか。
今年も第1位は横浜翠嵐でしたが、倍率は毎年少しづつ下がっています。

応募倍率トップ10(普通科)

2020年度(普通科).jpg

















応募倍率トップ10(専門科 / コース等)

2020年度(専門科).jpg
















インクルーシブ枠について


今年から募集の始まった「インクルーシブ募集」は、すべての生徒が同じ場で共に学び共に育つことを通してお互いを理解し、尊重しあう共生社会の実現を目指して、障碍を持つ生徒と障碍のない生徒がともに学ぶ場を県立高校で実現するため、今年から普通科14校にインクルーシブ特別枠を設定しました。
先行施行の茅ケ崎、足柄、厚木西の3校に加え 城郷、霧が丘、上矢部、川崎北、津久井浜、湘南台、二宮、伊勢原、綾瀬、上鶴間、橋本を対象とし各校21名の募集枠です。
学力検査はなく、面接のみの選考です。
今年度は募集定員を満たした学校はなく、不合格もありませんでした。




 



 


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